ケガ・外傷:むち打ち、スポーツ障害、捻挫


ケガ、外傷、むち打ち、スポーツ障害、捻挫など

 

スポーツや交通事故によるケガや後遺症(鞭打ち)など。

怪我といっても、程度や症状によって治療方法は違います。早期の適切な治療と予後がなにより大切です。

 

鞭打ちでは、よく他でレントゲンでは異常はなかったと言われたけれど鞭打ちの症状が続くという方がたくさんおられます。

 

交通事故が多いアメリカでは、多くの人がカイロプラクティック治療を受けております。院長は、怪我による理学療法の経験や知識も持っております。

 

ぜひ一度お早めに来ていただけることをお勧めします。

 

 


改善例1 30代夫婦

 

ご夫婦で運転中、後ろから追突されむち打ち状態となり、即病院で検査を受けられました。

幸い大きな怪我はありませんでしたが、その翌日からめまい、吐き気そして首~肩にかけての激しい痛み。耐えきれなくなり、ご夫婦で来院。

詳しく検査をすると、奥さんのほうには、腕と手にしびれが出ていました。治療は、急性期と慢性期をきちんと見極めて施術していきます。当院でのカイロプラクティックの施術に詳しい検査は外せません。こちらのご夫婦は急性期で来られたので自宅で何が必要なのかをお伝えし、徐々に症状がよくなってきたらまた違ったアドバイスを差し上げました。

腕や手にかけてのしびれもすっかり楽になられ、当初のような激しいめまい、吐き気や痛みが引いていったのでよかったです。

むち打ちはしっかり検査と治療をしないと、その症状がずっと継続することがよくあります。早めに来ていただきたく思います。

 

 

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大阪中央区・本町駅徒歩1分にある整体院、

院長は日本とアメリカの国家資格を持つ米国公認カイロプラクティックドクター。

お子さんからご年配の方まで安心して来ていただける

ドクターバン カイロプラクティック」へ

 

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