タイトル:夏の夜に「足がつる」原因と対策!OS-1のおすすめとカイロプラクティック
皆様こんにちは!
蒸し暑い日が続いていますが、体調は崩されていませんか?💦
医院に来られる際も、熱中症には十分気を付けてくださいね!
施術後もぜひ水分をしっかりとって下さい。
最近、患者様から「朝方、急に足がつって目が覚める…」「こむら返りが痛い」というお悩みをよくお聞きします。
実は、これからの季節は「足のつり」が非常に起こりやすくなる時期なのです。
今回は、足がつる主な原因と、その対策についてお話しします!
■ 足がつる主な原因と対策
① 筋肉の使いすぎ・負荷のかけすぎ
日中の運動や立ち仕事などでふくらはぎの筋肉を酷使すると、疲労がたまって筋肉が硬くなり、足がつりやすくなります。
👉 【対策】寝る前にふくらはぎのストレッチを行い、ゆっくりと筋肉の緊張をほぐしましょう。
② クーラーによる「冷え」
朝方、気温が下がる時間帯に足がつりやすくなるのは、筋肉が冷えて血流が悪くなるためです。
👉 【対策】就寝時は、クーラーの冷たい風が直接足に当たらないように風向きを調整してください。
③ 水分・ミネラルの低下
汗をかくと、水分と一緒に筋肉の収縮を調整するミネラルも失われてしまいます。これが誤作動を引き起こし、足がつる原因になります。
👉 【対策】特別に暑い日や汗をかいた日は「OS-1(経口補水液)」での水分補給をお勧めします!
OS-1は一般的なスポーツドリンクよりも電解質が多く配合されており、ナトリウムは約2倍、カリウムは約4倍も含まれています。また、ブドウ糖の濃度はスポーツドリンクの約1/4と低いため、効率よくミネラルを補給できます。
■ 繰り返す場合は「体の歪み」が原因かも?
ストレッチや水分補給を意識しても足がつってしまう場合、根本的な原因は「骨盤や背骨の歪み」にあるかもしれません。
骨格に歪みがあると、足へ繋がる神経(坐骨神経など)が圧迫されやすくなり、常に筋肉に過剰な負担がかかってしまいます。この状態が続くと、ちょっとした冷えや疲労が引き金となり、こむら返りを繰り返してしまいます。
当院のカイロプラクティックでは、背骨や骨盤の歪みを的確にアジャストメントすることで神経の働きを正常化し、筋肉への負担を根本から軽減します。
熱中症対策、そして足のつり対策をしっかり行って、これからの夏を元気に乗り切りましょう♪
お身体の不調でお悩みの方は、お気軽にご相談ください!
大阪中央区・本町駅徒歩1分にある整体院、
院長は日本とアメリカの国家資格を持つ米国公認カイロプラクティックドクター。
お子さんからご年配の方まで安心して来ていただける
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