子供のおねしょ 夜尿症


大阪本町のドクターバン カイロプラクティックは米国の国家資格「ドクターオブカイロプラクティック (D.C.)」を取得した院長が直接、検査からケアプラン・施術まですべて提供しております。

 

 

子供のおねしょ・夜尿症

 

お子さんのおねしょ 小学生6年生まで続く子もいます。

 

男の子に若干多く、5歳をこえる子供が夜中寝ている間におもらしをしてしまうというのが夜尿症。

 

おねしょは副交感神経(自律神経)に問題がある場合がおおく、その神経は仙骨(骨盤)という骨からでています。

膀胱もこの副交感神経にコントロールされています。

 

カイロプラクティックは、この仙骨を中心に背骨をチェックして神経の圧迫を取り除くことで副交感神経のバランスを整えていきます。

 

子供の場合、レントゲン分析もほぼ必要ありませんし、なにより反応・改善がはやいです。

 

 

「どうして治らないの?」と叱る前に、お子様の「神経の通り道」を整えてあげませんか?

 

「もう小学生なのに、まだおねしょが治らない」「お泊まり行事に行かせたいけれど不安……」。 おねしょ(夜尿症)は、お子様の努力や性格の問題ではなく、身体のコントロール機能がまだ上手く働いていないだけかもしれません。

 

実は、膀胱の働きや排尿をコントロールする重要な神経は、背骨の土台である「仙骨(骨盤)」から出ています。成長期のお子様が転んだり、姿勢が崩れたりすることで骨盤に歪みが生じると、この大切な神経が圧迫され、脳からの「今は溜めておく」「起きてトイレに行く」という指令が正しく伝わらなくなってしまうのです。

 

当院では、米国基準のアセスメントにより、以下のプロセスでお子様の自信を取り戻すサポートをします。

  • 「排尿機能を司る『仙骨・骨盤』の微細な歪みを特定し、神経の流れを正常化する」

  • 「自律神経のバランスを整え、睡眠中に膀胱を正しくコントロールできる身体を育てる」

  • 「お子様のペースに合わせた優しいケアで、心身の緊張を解き、深い安心感を与える」

おねしょを「恥ずかしいこと」にせず、これからの健やかな自立と成長を守るための、医学的根拠に基づいたメンテナンスを始めましょう。

 

 

カイロプラクティックでおねしょが改善した報告もたくさんありますので、おねしょで悩んでいる子供をもつお母さんやお父さん、お気軽にお問い合わせください。

 

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院長は日本とアメリカの国家資格を持つ米国公認カイロプラクティックドクター。

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