大阪本町のドクターバン カイロプラクティックは米国の国家資格「ドクターオブカイロプラクティック (D.C.)」を取得した院長が直接、検査からケアプラン・施術まですべて提供しております。
ケガ、外傷、むち打ち、スポーツ障害、捻挫など
スポーツや交通事故によるケガや後遺症(鞭打ち)など。
怪我といっても、程度や症状によって治療方法は違います。
早期の適切な治療と予後がなにより大切です。
鞭打ちでは、よく他でレントゲンでは異常はなかったと言われたけれど鞭打ちの症状が続くという方がたくさんおられます。
交通事故が多いアメリカでは、多くの人がカイロプラクティック治療を受けております。
「レントゲンでは異常なし」と言われたその痛み、放置していませんか?早期の「正しいアセスメント」が一生を左右します。
スポーツによる怪我や交通事故後のむち打ちは、目に見える骨折や出血がなくても、神経系や関節の微細なバランスを大きく崩してしまいます。これを「ただの怪我」と放置すると、数年後の慢性的な痛みやパフォーマンス低下、あるいは原因不明のしびれやめまいとなって現れることがあります。
大切なのは、怪我をした直後からの適切な管理と、身体全体の連鎖を考慮したケアです。
当院では、米国基準のアセスメントにより、以下のプロセスで回復をサポートします。
「急性期と慢性期を正確に見極め、今、身体が必要としている最適な処置を行う」
「衝撃で乱れた神経伝達をスムーズにし、むち打ち特有のしびれや吐き気を根本からケアする」
「怪我をかばうことで生じる二次的な歪みを防ぎ、怪我をする前よりも動ける身体を目指す」
怪我を「時が経てば治るもの」で終わらせず、将来に不安を残さないためのプロフェッショナルなメンテナンスを始めましょう。
院長は、怪我による理学療法の経験や知識も持っており、実際にアメリカで多くの「交通事故によるむち打ちや障害」でお困り方々を施術してきました。
ぜひ一度お早めに来ていただけることをお勧めします。
改善例1 30代夫婦
ご夫婦で運転中、後ろから追突されむち打ち状態となり、即病院で検査を受けられました。
幸い大きな怪我はありませんでしたが、その翌日からめまい、吐き気そして首~肩にかけての激しい痛み。耐えきれなくなり、ご夫婦で来院。
詳しく検査をすると、奥さんのほうには、腕と手にしびれが出ていました。治療は、急性期と慢性期をきちんと見極めて施術していきます。当院でのカイロプラクティックの施術に詳しい検査は外せません。こちらのご夫婦は急性期で来られたので自宅で何が必要なのかをお伝えし、徐々に症状がよくなってきたらまた違ったアドバイスを差し上げました。
腕や手にかけてのしびれもすっかり楽になられ、当初のような激しいめまい、吐き気や痛みが引いていったのでよかったです。
むち打ちはしっかり検査と治療をしないと、その症状がずっと継続することがよくあります。早めに来ていただきたく思います。
大阪中央区・本町駅徒歩1分にある整体院、
院長は日本とアメリカの国家資格を持つ米国公認カイロプラクティックドクター。
お子さんからご年配の方まで安心して来ていただける
お電話でのお問い合わせは、06-6265-8341(ホームページを見て....とお話し下さい)
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